モテ科学研究所Ashへようこそ

代表なおについて

どうも初めまして、なおと言います。

「科学的にモテる」をコンセプトに、このモテ科学研究所Ashをはじめました。

  • 女性にモテる方法が知りたい
  • 好きな人に限ってモテない
  • 彼女ができたことがなくて寂しい

といった悩みを解決する糸口になればいいなと思っています。

さて、今回が初の投稿なので、少しだけ私のことを話させてください。

これを書いている私は顔もかっこよくなければ、背も低いです。
ブサイクではないかもしれませんが、特別魅力的な見た目ではないです。

また、人見知りが酷くて、学生時代は友達がほとんどいない根暗コミュ障でした。

そのため、中学高校は「暗黒の6年間」と自分の中で呼んでいます。

そんな感じだったので、モテとは程遠い生活で彼女なんてできる気配はありませんでした。

そして20歳の時、ある女の子のことを心底好きになってしまいました。
仮にA子さんとしましょう。

本当に好きで好きでたまらなくて、寝ても覚めてもA子さんのことを考えていました。

人見知りでコミュ障の私でしたが、その時は頑張ってA子さんと会話するように努めました。
A子さんは女神のように優しくて、こんな私とも笑顔で話してくれました。

その時間が幸せで幸せで。

ある日、私はA子さんに告白しようと決めました。
人生初めての告白です。
もちろん緊張で声が震えました。

そして、「好きです。付き合ってください。」
とストレートに伝えました。

A子さんの返答は今でも忘れません。
「ごめん。友達としては好きだけど、恋愛の好きではないかな。」

人生初の告白は失敗に終わったのでした。
その後A子さんとは気まずい関係になり、次第に話さなくなっていきました。

私は思ったのです。
変わらなければいけないと。

変わらなければ、このままモテない人生。
好きな人と付き合うことができない寂しい生活が待っている。

告白しても振られて、悲しさと悔しさが入り混じった屈辱的な思いをし続けるんだ。

そんな考えが頭をよぎり、それから取り憑かれたようにモテるための勉強をしました。

恋愛に関する本や教材を読み漁り、マッチングアプリ、相席屋、飲み会、サークル、出会いの場には幾度となく足を運び、女の子との接し方、口説き方などを徹底的に経験したのでした。

モテるための学びにかけたお金は、総額で200万円を超えます。

さて、ここまで聞いていただいて分かるように、元々私も全然モテなかったんです。

こんな私でも努力次第でモテる男になることができたので、これから紹介するノウハウはかなり再現性が高いものになっています。

さあ、一緒にモテる男への一歩を踏み出しましょう。

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